やはりシドニー・ルメットはすごい。 軍人刑務所の中だけで、登場人物はほぼ5人+3人程度で2時間ずっと面白い。 冒頭の刑務所に5人が入ってきたシーン、明らかにショーン・コネリーだけ只者じゃないオーラを放っている(笑) ...
映画大好き25歳! アクション映画を愛しています! スタローン&シュワは殿堂入り! ジョン・ウー×チョウ・ユンファは至宝! シリーズなら『007』がダントツ! 最注目はマ・ドンソク! でもやっぱり… ...
ミッシェルは、両親に捨てられ、ブレスト・シスターズ孤児院で育った。 1975年、里親に合わないと戻され、1980年、1985年も、戻された。 ミッシェルは、精神的に強く、お金が全てだと思う大人、女実業家になっていた。
6度の暗殺未遂を生き延びた悪徳武器商人ザ・ザ・コルダが、30年かけて練り上げて来たビジネス計画を妨害されてヤバい事になったんで、その危機的状況を打開するために娘(修道女)と旅に出たら大変な目に遭った話。キャストが豪華。
固定観念に固まった祖父の「左手は悪魔の手」発言に戸惑う5歳の少女。そう言うあんたの口は悪魔の口じゃないんかい!と突っ込むと話が進まないので無しにする(実際のところ、左利きは芸術的センスに優れ、語学も堪能な人が多いという研究結果もあるらしい)。
備忘録です、基本出勤前に1・2本観てます。 忘れっぽいので、鑑賞直後に感想書いてます。 必ず前に観た物語でも、もう一度観てから書きます。 今は沢山観て色々勉強したいと思います。 皆様のレビューで学び… ...
衰退を余儀なくされている香港映画界、往時に比べれば一本を撮るのも大変だと聞く…、ルイス・クーやラウ・チンワンなどの大スターも、ギャランティを引き下げざるを得ないのだとか。
これは良い意味で裏切られた。 あらすじ読んだ時は、糞野郎・曽根崎、時効を迎えて無念の警察関係者たち、被害者遺族、犯罪者がカリスマ化することで見える醜悪さ…そういうしんどいものを描き出す作品だと思ったのね。
周りから馬鹿にされるような子。ある女の子に一目惚れ。PVにでない?と言ったもののまだバンドも組んでいない。そんな男の子が覚醒する。
最初は前見た「Maternal ...
作風こそコメディ調だけど思い残したことや叶わなかったことへの未練を強く感じて、倉田先生の考える夢ってのは意外とシビアだなと思ったと同時に「前を向こう!」 というメッセージ性ももしっかり感じ取れた ...
人の一生をフィルムに刻み、"夢"というものの本質を突き詰めた映画だった…ように思う。 2度目の鑑賞だが、未だに正鵠を射たような実感はない。 というかそもそも、そんなものを探すこと自体が的外れなのかもしれない。
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